クラウドPBX比較!スマホやIP電話でどこでも”固定電話”や”内線”が使える!

テレワーク、リモートオフィス、病気による自宅待機などなど。

いつでもどこでもオフィスを展開できることが、非常に重要になってきています。

パソコン環境はリモート対応ソフトも増え、比較的カンタンにリモート化できるものの、困るのは「電話」。

社員の個人電話をお客様に伝えるのは無理ですし、会社用であっても090や080の電話番号でお客様にかけたら、不審な電話と感じられてしまいます。また、スマホの電話代は固定電話より高額で、通信コストを増大させます。

  • スマホでも固定電話番号を使いたい!
  • スマホから会社内(内線)に無料で通話したい!
  • 自宅でも会社ような固定電話を使いたい!(スマホは話しにくい)
  • スマホに対応しても、電話料金は増やしたくない!
  • 多数の回線を、短時間で導入したい
  • 回線をフレキシブルに増減したい(季節ごとに大きく上下する)
  • 会社に着信したら、同時にスマホにも着信してほしい
  • スマホでも0120、0800の無料ダイヤルを使いたい
  • リモートで通話しても音声を録音したい
  • リモートでも、スーパーバイザーが通話の記録をしっかりと確認したい

そんな要望に応えてくれるのが、「クラウドBPX」です!

クラウドBPXランキング

 
さっそく、従来からの電話を置き換え、さまざまな機能を追加してくれるクラウドPBXサービスの紹介をしていきます。

イニシャルコスト、ランニングコストとも、非常に低価格なサービスも登場しています。まず1回線を入れてみて調子がよければ増やすのもよし、どうも業務に合わなければ1ヶ月でやめても違約金や、改正敷設料金が発生することはありません。

すぐに始め、すぐにやめられるのも、クラウドPBXの特長なのです。

回線.com

シンプルな2内線までのSOHOプランなら、なんと初期費用10,000円、月額わずか3,000円(席)で開始できる!とにかくローコストなクラウドBPX。

会社では固定電話、外ではスマホを利用し、会社用の電話番号で受け答えをすることができます。
オプションで0120/0800などの無料通話番号、050番号、自動録音機能、IVR機能(自動音声応答受付)などにも対応。

この安さなのにベーシックな機能はもちろん、オプションも充実しています。

ナイセンクラウド

大手企業でも多数の導入実績がある、クラウドPBXサービス。もっとも手軽なライトプラン(1回線)なら、初期費用10,000円、月額2,000円から利用可能です。
一人だけで始めるベンチャー企業なら、ナイセンクラウドがどのサービスよりもお手軽です!

もちろん、規模が大きくなれば多回線へもシームレスに移行可能。
オプションで0120/0800などの無料通話番号、050番号、自動録音機能、IVR機能(自動音声応答受付)などにも対応。

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