いまからでも間に合わせる!年賀状素材サイト、印刷ソフトまとめ

2018年の「元旦配達」年賀状締め切り日は12月25日です。

いよいよ年の暮れですね。年賀状の用意はできましたか?

え?まだ!?

でもあきらめるのはまだ早い!ダウンロードするだけでデザインを作れるデザイン素材サイト、宛名をキレイに自動で印刷できる、超便利な年賀状ソフトをまとめました!

スポンサーリンク

年賀状素材サイト

Brotherの年賀状素材

プリンター会社のBrotherが提供している、無料の年賀状デザインです。

Creative Park

キヤノンが運営する、たくさんの年賀状素材を提供しているサイト。

キヤノンイメージゲートウェイ

キヤノンが運営する写真サイト。ユーザーから投稿された写真を厳選し、30種類程度の年賀状データをダウンロードできます。

高機能年賀状ソフト

筆王

たくさんの美しい年賀状素材と、安全なクラウド保存(パソコンが壊れても消えない!)にも対応した、超高機能年賀状ソフト。

デザインはポップなもの、シックでおしゃれなもの、家族社員が楽しくレイアウトされたものなどなど。なんと数百種類!しかもスタンプを追加したり、自分でレイアウトを変えたりと、カンタンにオリジナリティを出せます。

年賀状の干支だけではなく、季節のイラストもたくさん入っているので、年賀状が終わったあとも季節のあいさつ、暑中見舞いなどにも活用できるのもうれしいですね。

めずらしい「音声案内」機能もあります。画面の大きな矢印がでて、次にやることが音声で流れてきます。初めてでも、パソコン初心者でも、音声に従ってゆっくり作業すれば、確実に美しい年賀状を仕上げることができるはず。

筆者も5年ほど使っていまして、毎年のデザイン作りから宛名印刷まで、とても便利に使っています。

年賀状を出した人には「送付済み」のしるしが付いたり、喪中はがきを受け取った人は「喪中」のチェックを入れれば印刷から自動で外されたり、お子様の名前などもキレイに入ったりと、とにかく至れり尽くせり。何年も使うことでどんどんと作業がカンタンに、便利になっていきます!

おススメのソフト。

筆まめ

数百種類の素材と、使いやすい住所録が搭載された、年賀状ソフト。

デザインは人気デザイナーを起用したものや、筆文字、ポップなイメージなど、多数搭載!細かなイラストを合わせれば45万点にも上る素材は、クリスマス、ハロウィン、端午の節句など季節ものも多く入っているので、年賀状だけではなく1年中活用できます。

手順を順番に追っていくチュートリアルモードも搭載しています。

はじめて年賀状ソフトを使う人も迷わず作業できるはずです。

宛名職人(Mac対応)

Mac用の年賀状ソフトとしてもっとも有名なソフトのひとつです。Macで年賀状を作りたいなら、宛名職人は使いやすく、ファンも多いです。

ハイクオリティで、質にこだわった年賀状素材が2000点以上、さらに自分なりのアレンジやスタンプも自由に付け加えることもできます!

Macに合わせた見やすく操作しやすい住所録も付属。まるでiTunesのような操作感で、Macユーザーなら迷うことも少ないでしょう。また単なる住所録ではなく、住所から地図を表示したり、いつもの連絡先として使ったり、年賀状以外でも活用可能!

最新のMacOS MojaveやRetinaディスプレイに対応しているので、画面が美麗でどんどんいいデザインを作りたくなります!

スポンサーリンク
あとで読むときはポチッ!▼
WorkToolSmith [ワークツールスミス]